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日本でもつい先日児童ポルノ法が施行されましたが、芸術と猥褻の境界は難しいですね。 日本でも安易に子供を被写体にする事が難しくなったしね。例えば夏場に公園の噴水近くで上半身裸ではしゃぐ子供の姿の映像がニュースで流れますが、場合によってはあれも児童ポルノに触れるようですね。 これは基本として、見る人それぞれの感覚に委ねられているので、はっきりと文章などで定義するのは困難と思えますな。 私は子供の撮影はしませんが、子供を撮っている人からすれば、いつ訴えられるか冷や冷やしているひともいるようですね。 また最近では、子供を撮っているだけで誘拐犯等の不審者に疑われるケースもあるとか。 かつて荒木さんが撮った「さっちん」などの写真は生まれないかも知れませんね。まぁあれは服を着ているけど。 さて話を戻すと、直接撮影に携わった方が芸術と評しても、それを周りが犯罪と決め付けた場合には、やはり周りの意見が重視される事が多いので、この手の芸術家は衰退していくかもしれませんね。 昨年日本では、10代の少女が過激な水着姿ではしゃぐ様を映したDVDが検挙されましたが、あれは結局の所、児童福祉法違反で起訴されたんですよね。 ポルノは芸術なのか猥褻なのか、永久に結論はでないでしょうね。 ところで、記事中に出てくるビルヘンソンという写真家は知りません。初めて聞きました。 まぁ色んな写真家がいますね。 ![]() ![]() お久しぶりに私の写真作品を載せておきます。多分一度このブログに載せている物ですけど。 これも見方によっては賛否両論ありですよね。 なお著作権は放棄していないので、無断転載や二次使用はお控えくださいね。 |
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(o゚▽゚)o オハョ〜 |
のあちゃん 2008/09/05 08:01 |
のあちゃんへ |
タカヒロ君 2008/09/05 23:33 |
ポルノはある人たち(もちろん私も)にとっては、芸術です。 |
一般人 2008/09/06 22:42 |
一般人さんへ |
タカヒロ君 2008/09/07 20:04 |
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